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写真歴

メモ
2009 年・Nikon D40 の購入をきっかけに写真にハマる。
・ボディー/レンズもいろいろ買い足して楽しむ。
2012 年
2013 年・低迷期
・どこかに出かける時には使ってたけど、撮影目的だけで出かけることが無くなる。
2016 年
2017 年・写真熱がちょっと復活。撮影目的で出かけることが多くなる。
・Nikon のサブ機として 7月に FUJIFILM X-T20 を購入したら、写りと使い勝手の良さにビックリして富士フイルムの沼に浸かりだす。。
・Xマウントレンズが順調に増殖
・X-T20 と Xマウントレンズで行けると確信し、Nikon のカメラとレンズ(一部のマニュアルレンズを除く)を手放す
2018 年・2月に始めてカワセミの撮影をして、野鳥撮影に目覚める。
・野鳥撮影のために、連写性能が欲しくなり 2月末に FUJIFILM X-T2 を買って、もっと富士フイルム にどっぷり浸かる
・11月 に野鳥撮影の際の AF 性能が欲しくなり X-T3 を追加購入
・12月 に Paypay キャンペーンの勢いで X-H1 を追加購入
2019 年・12月に新品で買える最後のチャンスに X-Pro2 を購入
2020 年・何を買うんだろ?(いつかは GFX!)

 

主な撮影対象

基本、なんでも撮りますが、以下の比重が多いです。

対象メモ
野鳥・メインはカワセミです。
・2018年2月に初めて撮影してから、カワセミの魅力にどっぷりハマって他の撮影頻度が落ちました。。
・季節ごとの花の撮影をしてます。
・大きい花よりも小さい花が好きです。(←大きい花の撮り方が分からないので。。)
風景・野鳥撮影を行う前までは、一番頻度が高かったですが、最近は頻度が落ちています。
・夕焼けの撮影が多くて、鎌倉の海岸線に行くことが多いです。

使用カメラ

 

X-H1

購入時期: 2018年12月

一番お気に入りのカメラ。富士フイルム唯一のしっかりとしたグリップとフェザータッチシャッターで快適な撮影が出来る本格的なカメラ。生産は終了しているので新品で買えるのは在庫限り。

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X-T3

購入時期: 2018年 11月

X-T4 が発売されて1世代型落ちにはなったけど、まだまだ現役の性能のオールラウンド機。ただ、グリップ形状が浅かったり、シャッタボタンの配置が軍艦部にあったりとガッツリとした撮影では X-H1 に軍配は上がる。

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X-T3

 

X-Pro2

購入時期: 2019年 12月

見た目のカッコよさだけで存在価値のあるカメラ。シャッター音も最高ー

 

X-T2

購入時期: 2018年 2月(X-H1 の購入に伴い、2018年12月に売却済み)

カワセミの撮影にハマった時に連写性能が欲しくなり購入。X-H1 の購入に伴って売却したけど、今考えても凄くいいカメラだったと思う。富士フイルムの良さを味わうなら X-Tシリーズをオススメしたい。

 

X-T20

購入時期: 2017年 7月(X-H1 の購入に伴い、2018年12月に売却済み)

富士フイルムのカメラ1号機。このカメラの出来が良すぎて Nikon からマウント変更することになった凄く出来のいいカメラ。

 

X-E2

購入時期: 2018年 10月(X-Pro2 の購入に伴い、使用頻度が下がったため 2020年5月に売却済み)

X-T20 を購入した後にサブカメラが欲しくて中古で購入。このカメラも活躍してくれました。操作系統とかは今のXシリーズのカメラに比べるといまいちだけど、画質は十分なレベル。

 

使用レンズ

XF16mmF1.4 R WR

購入時期: 2017年 8月

広角なのにボカせるし、クリアな画質でお気に入り。

 

XF18mmF2 R

購入時期: 2018年 6月

隠れ名レンズ? あまり人気はないと思うけど、個人的には軽くて使い勝手が良くてお気に入り

 

XF35mmF1.4 R

購入時期: 2018年 12月

富士フイルムで一番売れてると言われている、通称神レンズ。

このレンズは、他社の最新の解放からバキバキの解像というよりも、雰囲気よく写してくれるレンズ。あと、軽量なところが1番の魅力な気がする。AF の駆動とかの作りの部分はダメダメなんだけど、その分軽量のメリットが上回っているところ。

ただ、値段とのバランスがいまいちかな。。感覚的には 4万円台前半くらいが適正かなと思う。

 

XF35mmF2 R WR

購入時期: 2017年 7月

富士フイルムデビューとなった X-T20 と同時に購入したレンズ。購入時は、富士フイルムのレンズとしてはこれしか持ってなかったので、結構使ってたけど、最近はあまり使うことはなくなっちゃったな。。

 

XF56mmF1.2 R

購入時期: 2018年 12月

適当に撮っても画になるレンズ。このレンズもスペックの割には軽量なので、持ち出すのが苦にならないところが一番の魅力かも。

 

XF60mmF2.4 R Macro

購入時期: 2018年 6月

マクロの選択肢が少ない富士フイルム。このレンズも焦点距離と軽量なところが使い勝手いいところ。X-H1 と使うとボディー内手ブレ補正との組み合わせで凄く使い勝手いい。X-T4 にもボディー内手ブレ補正が載ったので、今後の方が売れるんじゃないかな。

 

XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ

購入時期: 2018年 8月

軽さ重視で買ったけど、写りがいまいちかなー。このレンズを使うくらいなら、最新のスマホでいいんじゃないかと思うくらい。。ということで、殆ど使うことはない。

 

XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

購入時期: 2017年 9月

なんだかんだで、一番使い勝手がいいレンズ。

出かける時の記録用途であればこれだけでいいんじゃないかなと思う。写りもかなりいいので、普通に使う分には不満は出ないかな。明るい単焦点レンズみたいな印象的な写真は撮りづらいので、そういった写真を撮りたい人は素直に単焦点がいいと思う。

 

XF10-24mmF4 R OIS

購入時期: 2018年 9月

富士フイルムの超広角レンズの選択肢としては、実質、これくらいしかないレンズ。XF8-16mm は値段も重さも使い勝手も趣味で買う範囲じゃないしな。。

 

XF16-55mmF2.8 R LM WR

購入時期: 2017年 12月

富士フイルムで風景撮影をしている人は買っとけば間違いないレンズ。記録用途だと重たすぎるので富士フイルムの重量バランスの良さが消えちゃうので、あまりおすすめはしません。

 

XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR

購入時期: 2017年 12月

このレンズも風景撮影には必須のレンズ。風景撮影には XF16-55mm とこのレンズの2本があれば大抵のものは撮れちゃう。あと、この焦点域は色んな撮影にも使えて汎用性も高いのでオススメのレンズ。

 

XF100-400mm F4.5-5.6 R LM OIS

購入時期: 2017年 9月

野鳥撮影には必須のレンズ。あとは花の撮影とかにも重宝するので使い勝手のいいレンズ。野鳥撮影がメインなので稼働率が一番高いレンズ。

 

XF1.4X TC WR

購入時期: 2018年 3月

基本的には野鳥撮影の時しか使わないけど、野鳥撮影には必須のアイテム。

 

Tamron SP AF180mmF/3.5 Di LD(Nikon Fマウント)

購入時期: 2009年 8月

Nikon 時代から使っているタムロンのマクロレンズ。このマクロレンズはボケが柔らかくて手放せないレンズ。X-H1 のボディー内手ブレ補正のお陰で使い勝手上がったレンズ。

 

Canon EF400mm F5.6L USM(Canon EFマウント)

購入時期: 2018年 3月

Canon EFマウント用の望遠単焦点レンズ。野鳥撮影専用だけど、単焦点レンズだけあって解像力抜群なところが魅力的。富士フイルムで使うためには Fringer の EFマウント→Xマウントのマウントアダプタを使用。

https://cweb.canon.jp/ef/lineup/super-tele/ef400-f56l/

 

Fringer EF-FX PRO II(FR-FX2)

Canon EFマウントのレンズを富士フイルムの Xマウントで使えるようにするための電子マウントアダプター。

 

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